Ramuhサーバーで過ごす怠惰な日々

これは旧FF14ちゃんの記事です。
新生FF14の情報をお求めの方は大変残念でした。
右にあるRebornカテゴリをクリックするといいことあるかもね。

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穴よしみ

  2 comments  Category : ぐうたら日記  [edit]

だんごお尻に黒いものをブッ刺して、何をやってるんですかね、この子たちは。

これは、サスタシャ侵食洞を初めて訪れた日の物語・・・


サスタシャ入り口前。
CBTもフェーズ3の第5回、長いことかかってようやくLv15のメインシナリオを終え、ひと息入れたところだった。野良募集して予習なし初見特攻もいいが、まぁ待てよ、と。

このとき深夜2時ごろ。人も少ない。
とりあえず、座って落ち着こう。

発端は、それだった。

ひとりぼっこ落ち着く場所を求めたぐうたらは、テントのポールに登ったのだった。

ちょっとお尻がズキズキしなくもないが、いつも視界が低いララフェルにとって、この高さは新鮮である。お尻の痛みも快感に変わりそうなころ、こちらを見つけてポールに登る輩が現れた。

さんにんぼっこふむ。悪くない。

立ち位置を調整していたせいで、盗撮を繰り返していたのを察知されたのか、一人が逃亡した。
しょうがないので、自ら動くことにした。

ふたりぼっここうなる。

お互いの頭蓋骨や背骨を武器でカチ割りながら、背中で戦う二人。
白熱戦は5分ほど続いた。

ほどなくして、逃亡者が戻ってきたので手招いて挑発をしてみる。

だんごこうなった。
チャームかストラップのようで一見、可愛げである。

さらに10分ほどポールの刺し心地を堪能したところで、尻友のよしみで、サスタシャへ向かおうという流れになった。ちょうど、ぐうたら弓兵マロンくんを待っているところだったので、4人で出かけることに。

サスタシャ侵食洞での様子は こちら を参照。

無事クリアして帰還後も、ポールでの戯れは続いた。

してんのうなるほど、みなポールの刺し心地が忘れられなかったらしい。
各々、お気に入りの一本を求めた。


してんのうもう、この光景にもお尻にも違和感はない。


光る物体ふと顔を上げると、夜空に何か光っている。
5年前のダラガブとやらの跡だろうか? 光の戦士にはなり損ねているので、よくわからない。


光る物体よく見えないので跳ねて視界のかさ増しを図るも、逆に謎の物体は沈んだようである。
さっぱりわからない。

時刻はそろそろ午前6時を迎えようとしていた。


サインごっこ互いの頭上にサインを振り合ったり、サイン記号を奪い合ったり・・・
小さな体に似合わず激しく自己主張していたが、それもだんだんと緩やかになってきた。

うち一人に至っては、ずいぶんチャットが静かである。
なかの人たちに限界が迫っていた。

きょ、今日はこのへんにしておいてやろう。

宿屋に戻り、疲れた体を休めることにした。
フレを取り合い、次のフェーズのサーバーを確認し合って、パラパラと落ちて行く。
尻友として、また出会えることを信じて。
 
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-2 Comments

Flak says...""
どうも尻友です。

鯖ラムウに変わってしまわれたのですね~
ラムウ鯖のキャラ作成制限解除されたら遊びに行きますね!
2013.09.19 23:43 | URL | #- [edit]
グゥタラー says..."♠お返事:Flakさん"
尻友よ~!! ◟(⁰∀⁰∗)ノ
まさか見つけてもらえるなんて。一体どんなマジックを使ったのですか。

約束を反古にしちゃってごめんなさい。
移住仲間と調整して、ラムウになってしまいました。
相変わらずだらだら過ごしているので、レベルも上がらず深夜友達も増えません。
お二人が恋しい毎日です(尻的にも

こちらにいらしたときには、ぜひ。ぜひ。
ご連絡をお待ちしていますよーー!
2013.09.20 21:05 | URL | #- [edit]

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